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あ、どうも。ろじゃあ2世です。 
訪問ありがとうございます。

ちょっとの間、更新停止。
まぁ、理由はイロイロですが
別のブログを作って一からやろうかなとか画策してます。
きっと計画倒れでしょうが。

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2007.04.11(水)

ブログとスプラッシュ。

こんばんわ。
色々あってパソコンに触れなくてブログの更新ができなかったろじゃあ2世です。
ガッソリですね。(げっそり+がっかり=ガッソリ! Wow! How beautiful!)

あ、テストは関係ないですよ。
テスト中でも、いつもなら普通にパソコンいじりますから。
よく考えたら、このブログ始めたのもテスト中ですし。

ってか、そろそろ更新しないと
毎日来てくれてる人達に申し訳ナッシングなので。

そんなこんなで、今日のテーマは「ブログ」。


今さらですが、実はこのブログは
「とりあえず、みんなに秘密でブログ作って~
 毎日更新して~ お客さん増やして~ すごいアクセス数になって~
 ネット上のあらゆる所で
 『ろじゃあ、ってどんな中学生何だ?気になるー!』
 的な事を騒がれ始めた頃に~
 みんなに発表して、優越感的な物にドップリつかろうぜ☆」


みたいな 不愉快な妄想 崇高な理想のもとに作られた感じなんですが
開始十日目に断念

理由は様々ですが、
・ブログ開始5日目くらいに
 管理者画面のままで、パソコンを放置して外出したら
 親がMYブログを見つけてた…。
 母に「ろじゃあさん、ちょっと来て。」
 と言われた時は、マウスの角に頭ぶつけて死のうかと思いましたよ☆

・ブログ開始から8日目くらいに、
 弟がキーボードにアッポージュースを、盛大にスプラッシュ!
 「B」が上手く押し込めませんが何か?
 「R」がネトネトするのは気のせいじゃない。指から漂う「林檎のかほり」。
 
・ブログ開始から10日目、 
 現実という名の壁が存在する事を知った。

他にもたくさん有りますが、主に最後の一つですね。
ボディブローのように、内臓にジワリとくる重さ。

…なんか気分がへビィなので、今日はこの辺で。
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│posted at 23:39:52│ コメント 9件トラックバック 1件
2007.03.27(火)

東京とパン。

こんばんわ。
部活(演劇部)で東京にタダで来れてテンションが高いろじゃあ2世です。
「これが東京か…!やりおるぜ、こいつ…。」
「さすが東京!!ウッヒョヒョイ。」
みたいなセリフを今日だけで20回は吐きましたね。
という訳で今日からは東京日記を。


演劇部の素晴らしき先輩方が東京で劇を公演することになり、
ほとんど劇に絡んでいないのに、何故か一緒に東京に来れることになった「ろじゃあ2世」。
行きの新幹線に乗っただけで悲しい位に酔ってしまったり
使ってもいない携帯が何処かへ失踪したりと、散々な目に会う彼だが
眠らない町「TOKYO」では、そんな事は序章に過ぎなかったのだ…。


夕飯 ~高級(っぽい)イタリアンレストランにて~
友達A「ぺペロンツィーノ・スパゲッティィィノを僕に。」 ←\1,200円
友達B「あらワタクシにはマルゲリータ・パスタを頂けますかしら。」 ←1,500円
そんなノリで皆が注文していく中で(ウソ)、空気を一瞬で和ませる(ウソ)僕の発言。
ろじゃ「じゃあ、僕はパンで。………え?それだけですけど。」 ←210円
みんなの視線が僕に突き刺さる。敬意の念だと信じたいが、たぶん違う。
ろじゃ「でもなぁ、これだけじゃ寂しいよなぁ。」
みんなもホッと一安心。「そりゃそうだよな。夕飯がパンだけとか哀れすぎるもの。」的に。
ろじゃ「それじゃ、ジャム追加で。」 ←100円
ろじゃ「あ、それと水のおかわりお願いします。」 ←プライスレス

あ、同情はいりませんよ。
水を八杯ほど飲みましたので、満腹ですから。
帰り道のコンビニで誘惑に負けて焼きそば(一平ちゃん)買っちゃうほど満腹ですから。
ホテルに着いた瞬間にお湯を沸かしちゃうくらいに満腹ですから。
│posted at 02:04:11│ コメント 6件トラックバック 1件
2007.03.14(水)

カビと意味。

こんばんわ。
美術で描いた絵を、家族にボロクソに言われて悔しいろじゃあ2世です。
「何これ?カビ?」
  カビじゃないです。絵の具です。
「じゃあ、これは~?裸の人間?」
  いいえ。それは靴です。
「うん、まあこの円は上手いと思うよ。」
  コンパスが有れば、猿でも描けますがね。


そんな些細な事より、今日のテーマは「いい意味で」。

最近(っていうか今日から)、僕の中でマイブームなワードです。
文の最後に付けると、付けた文章が何だかホンワカした雰囲気になる魔法の言葉。

例えば
・友達が妙な事をやってるけど、面と向かっては言いにくい。
 そんな時。
 「お前、バカじゃねーの。いい意味で。

・この頃、先輩がカッコイイ。まるで輝いているようだ。
 しかし、それを単刀直入に言うのもはばかられる。
 そんな時。
 「この頃の先輩、まるで豆電球みたいです!いい意味で。

・今回の冒頭の文章で、家族がもう少し僕に優しかったら。
 そんな時。
 「何これ?カビ?いい意味で。
 「うん、まあこの円は上手いと思うよ。いい意味で。
│posted at 00:24:58│ コメント 10件トラックバック 0件
2007.03.10(土)

ブタ箱とバブルマン。

お久しぶりです。
この頃、挨拶が「久しぶり」ばっかりでも全然気にしないろじゃあ2世です。
ブログにおける、更新停止への末期症状ですね。
 『しかし、更新が何度停止しようとも「脱力亭。」は舞い上がる!不死鳥のように!
   異常なテンション、叩きつけるかのようなタイピング、壊れるキーボード!
    』 
まぁ、テストで忙しくて更新できなかった訳です。
これからはちゃんと更新できたらいいですねぇ。(遠い目)


今日のテーマは「警察」。

ここ一年位ですね、どうも僕は警察のお世話になる機会が多いように思うのです。
いや、もちろん僕が
万引き」だとか「銀行強盗」だとか「振りまくったバブルマンを家の冷蔵庫に放置
みたいな、凶悪な犯罪に手を染めて「ブタ箱IN」した訳じゃあないですよ。

ていうか、毎回僕が被害者なんですよ。逆に。

 ・弟からパクッた貸していただいた「iPod」を
  ポケットに入れて町を歩いていたら、
  交差点で一瞬のうちに盗まれた…。
  盗難届けって、案外出すのめんどくさいんですね。
  (まぁ、結局ダメージを受けたのは弟だけですが。)
  
 ・自転車泥棒の疑いで警察署に連行される。
  警官の第一声が
  「お前、これどこで盗んだ?あぁ?」ですからね。
  まぁ、無実だと分かった後は
  「僕、時間取らせてゴメンね?お茶でも飲むかい?」でしたが。
  いや、全然気にして無いですよ。キレてないっすよ。この権力の犬めが。
  
 ・昨日のことですが、
  駅から家まで帰ろうとしたら自転車が無いんですね。影も形もナッシング。
  色々な可能性を考えましたよ。一瞬の内に。
  ①土に還ってしまった。(自転車=肥料説)
  ②元から自転車なんか無い。(自転車=妄想説)
  ③自転車とは僕、僕とは自転車だ。(自転車=僕説)
  でも、家に帰ってよく考慮したら盗まれたに決まってるんですよね。
  今日は朝から交番にいくハメになりましたとさ。
│posted at 22:24:58│ コメント 3件トラックバック 1件
2007.01.26(金)

棒と波動球。

どうも。本当にお久しぶりです。

そろそろインフルエンザに感染しそうな予感バリバリのろじゃあ2世です。
けど、「毎年一回インフルエンザ、週に一度は熱を出す」
が日常の「虚弱体質の申し子」である僕とっては
インフルエンザなんて、家の駐車場に時々いる野良犬みたいな物ですよ。ハハハ。
  …まぁ、あいつ結構怖いんですけど。
   っていうか正直いって、恐怖のあまり手も足も出ませんけど…。

まぁ、そんなことは置いといて今日のテーマはこれだ!


070126_231620.jpg

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さぁ、みんな。これが何だかわかるかな?
「もしかして、スパゲッティ?」 ん~。残念。
「ポッキー? ハッ!これは穴が空いてるからTOPPOだ!」 惜しい!
「わしの波動球は108式まであるぞ。」 うるさい、帰れ。

さて、賢明なる読者の皆様はもうお気づきだろう。(※注1)
そう、これは
『「Dr.グリ●プ」に入ってる、カチャカチャした時に芯を出すための棒』!


僕が思うに、この棒(※注2)は世間で軽視される傾向にあるんですよ。
悲しい!実に悲しい! この棒が有る事によって、どれだけの人が助かったことか!
例えば
①砂漠の中に一人取り残されたAさん。
 彼の手に残されたのは、一本のDr.グリ●プのみ。
 もちろんノドはカラカラ。今にも干からびてミイラになりそうだ。
 そんな彼の元に、一杯のクリームソーダが!
 しかし、彼は遠い昔
 『クリームソーダを飲む時には、ストローで飲む』
 ことをかつての恋人に誓ったのだった…。
 「ガッデム!俺にストロー、もしくはその代わりになる物があれば…。」
 「そうか!俺にはこの棒があったんだ!」

 
とか

ラーメン屋の店主のKさん。
 二人の子供と妻、そして客足の途絶えたラーメン屋を抱えて悪戦苦闘する42歳。
 そんな彼の座右の銘は
 『Dr.グリップ以外のシャープは、シャープじゃない』。
 ある日、彼はいつもの様に新メニューの開発に没頭していた。
 「くそぅ!この汁と麺が絡み合えば、極上のハーモニーがかもし出されるのに!」
 そんな時、彼の愛用のDr.グリ●プが爆発した!
 呆然とする彼の前に、例の棒だけが立っている…。
 そして彼はひらめいたのだ。
 「そうか!麺をこの棒の形にすれば…!
  いける!コレはいけるぞ!     」
 
 今思えば、あの出来事は大切にされていたDr.グリ●プの恩返しだったのかもしれない…。
 


さぁ、みんなもカチャカチャしようぜ!
                    『Let's katya katya!』
続き。≫
│posted at 23:30:05│ コメント 4件トラックバック 0件
2006.10.25(水)

ポケモン、始めました。

こんばんわ。
妙に体調の悪いろじゃあ2世です。
やっとテストという名の悪夢から生還しましたよ。
そして、久しぶりの更新。
ま、実際は二週間前に書いた記事だったりするんですが。
 
 みんなぁ~~!!
 「ポケモン パール・ダイアモンド」買いましたか?
 僕は買いました。 友達から借金しまくって。
  「このろじゃあ2世の最も好きな事の一つは
   金を返してくれると思ってる奴に『NO!』と言ってやる事だ! 」
 
いやスイマセェン。 嘘です、ちゃんと返しますってば。


 それはそうとして、今回のポケモン面白いです。
 「画面の見やすさ」 や 「操作性の良さ」 だけでなく、オマケ要素がGOODです。
 ミニゲームだけに3時間以上かけて、
 手が痛くなるのは僕だけじゃないと信じたい。
   
 手~のひらを 太陽に 透かして見たら~♪
   やべぇ、妙に赤い…。



 話は変わって、ポケモンの醍醐味といえばもちろん「ニックネーム」!
 ポケモンの名前だけでなく、主人公とライバルの名前も決めれるのがポケモンの良い所。

 ・主人公の名前
 「まずは きみの なまえ を おしえてくれるかね?」
  フシンシャ(不審者) 
 「ほんとうに それで いいんじゃな?」
  はい
 「では きみの ライバルの なまえを おしえてくれるかな?」
  マハラジャ
 「ほんとうに それで いいんじゃな?」
  はい

 自宅で  :ママ「まぁ、不審者。」
友達と通信:ナレーター「不審者が ○○の ひみつきち にはいりました」
ライバル家:マハラジャママ「マハラジャが どこに いったか しらない?」
ジムの看板:「認定トレーナー 不審者 と マハラジャ」

 ってか「マハラジャ」って何だ。
│posted at 20:07:42│ コメント 13件トラックバック 0件
2006.09.23(土)

文化祭レポート その3。

こんにちわ。
HTMLの勉強を理由にして、更新サボり気味のろじゃあ2世です。
そんな訳で、今日は一週間も前の文化祭について書かねばならぬのです。
もう、記憶の半分がロシア辺りに飛んでってますが
頑張って連れ戻したいと思います。
ではどうぞ。

 
一番印象に残ったこと
 それは…茶道部! もう一回言うよ…茶道部! ルルル♪…茶道部!
 これはヤバイ。冷や汗タラタラだった。
 お化け屋敷より怖かった! 申し訳ないけど(両方に)。
 友達と二人で茶道部室に行ったんですよ。
 僕しか食券を持ってなかったんですが、付き合ってもらって。
 そこで、惨劇は起こったのだ!!

 ①何か怪しい部屋に案内される。
  茶菓子だけもらって外で食べる、と思ってたので
  この時点でかなりデンジャラスな空気を感じとる僕達。
 
 ②僕達みたいな被害者お客さんが、背筋をピンと伸ばして厳粛に座っている。
  さらに、和服の茶道部員が無言の圧力。
  怖い。チビリそう。
 
 ③「お茶菓子」が三つと、「白い紙切れ」が出される。
  どうやら、この紙に菓子を載せて食べるらしい。
  そして他の人達はお茶菓子一つずつなのに、僕達には何故か三つ。
  何コレ?サービス? 無言で差し出す部員が怖い。
 
 ④「付いてきてくれた友人に二つ、僕が一つ」というベターな計画。
  とりあえず、僕が一つ食べる。
  お味はGOOD。 ただ、部員が怖い。
 
 ⑤いきなり、菓子の皿を引く部員A。
  一体なんだというんだ。トラップですか?
  友達も僕も、目が点。 
  部員Bは僕達を凝視。 恨みでも有るのか。
 
 ⑥どうやら、付き添いは食うなという事らしい。
  当たり前といえば、当たり前だが。
  というか二つ取っていたら、僕達はどうなっていたのか。
  想像するのも恐ろしい。
 
 ⑦知らないうちに、お茶が出現。
  さすが茶道部。素早い身のこなしには定評がある。(ウソ)
  周囲の人たちは、器をクルクル回している。
  僕達は、首を回して他の人を観察。
  茶道部員は、そんな挙動不審な僕達を観察。
  何なのだこの嫌なサイクル。抜け出したい。
  
 ⑧どうすればいいのか、結局分からなかった。
  しょうがないので普通に飲む。
  ズズッー。
  周りの視線が突き刺さる。 ろじゃあに20ダメージ。
  
 ⑨この後、どうすればいいのだ。
  非常に困る。
  しかも、友達は何も食べてないのだ。
  「申し訳ない、困る、怖い」の三重奏。
  茶道部は鬼か。鬼なのか。
  
 ⑩そそくさと退室。
  その時、僕は見たんだ。机の隅の方に置かれていたプリントを!
  「お茶菓子 と お茶 の召し上がり方」
 
 ⑪他の友達に、
  「茶道部に行ってみろよ。絶対おいしいって」
  と言いながら文化祭を回る。
  

 茶道部に関する文章だけで、妙に長くなってしまいました…。
 という訳で「その3」に続きます。たぶん。
│posted at 23:34:56│ コメント 17件トラックバック 0件
プロフィール

ろじゃあ2世

Author:ろじゃあ2世
口を開けば「眠い。」が口癖の中学生。
基本的に夜型。

 
今日の奇妙な一言。

「逆にサプライズ」という言葉は、なかなか奥が深いのですよ。

 
相互の申し込みとか。

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